■価格
●畑の大将(青)(10kg) 価格:1,680円(税込)
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1.「畑の大将」の成分及び生成方法等
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原 材 料 : 沈積性カルシウム
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熟成工程 : 微細に粉砕し、植物由来の有機物と時間をかけて反応熟成させる
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分析成分 : カルシウム(有機反応カルシウム85%)
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化学反応性:原体pH=8.0(弱アルカリ性)。土壌酸性の中和力は、炭酸石灰(苦土)と同程度。土壌pHを0.5引き上げるのに必要な投入量の目安は、火山灰土:100kg/10a, 壌質土:60kg/10a, 砂質土:40kg/10a.
2.「畑の大将」の特長
3.石灰との違い
4.使用方法
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基本は作物を植える前に土に鋤きこむことです。作物を植えてからでも適宜施用することによって、より良い作物を作ることが出来ます。
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10a当たり施肥量 |
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| 畑 作 |
土作り時~元肥時 |
標準 |
40kg~60kg |
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土壌酸性の中和・多肥の場合 |
60kg~80kg |
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特に極端な酸性土壌の場合 |
80kg~120kg |
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生育途中 |
標準 |
20kg~30kg |
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(カルシウム追肥) |
特に低pH・多肥の時 |
40kg~60kg |
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培土・床土への混和 |
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培土の3~5% |
| 果 樹 |
秋肥(元肥)時 |
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春肥時(開花前) |
各30kg~60kg |
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梅雨期(6~7月) |
(年間合計60kg~180kg) |
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収穫40日前 |
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【スイカ・ウリ】が甘くなります(糖度が上がります)。実が大きくなります。
石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。実が大きくなった頃もう一度施用します。
- 【白菜・キャベツ】の巻きが強くなり、腐りが入りにくくなります。
石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。結球する前にもう一度施用します。
- 【大根】の肌がきれいになり、『す』が入りにくくなります。
石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。播種してから40日後頃もう一度施用します。
石灰石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。播種してから50日後頃もう一度施用します。
葉が赤く枯れにくくなります。葉に厚みが出て萎れ難くなります。エグミが少なくなり、サラダにしてもおいしくなります。石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。
- 【玉ねぎ】がギュと締まり、芯から腐りにくくなります。芽が出にくくなります。
石灰の代わりに、元肥と一緒に一坪当たり両手大盛り一杯施用します。収穫の45日頃前(4月中旬頃)もう一度施用します。
- 【トマト・キュウリ・ナスビ】トマトの尻が黒く腐りにくくなります。キュウリの曲がりが少なくなります。ナスビが柔らかくなります。
7.販売元・製造元
- 販売元:ヤンマー産業株式会社
- 製造元:株式会社カルテック(兵庫県篠山市郡家876番地の1)
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