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稲が超元気になる「稲田の素(2L)」
- 「稲田の素」は、天然のカニガラから抽出した「キトサン」と、「海藻」 から作った、稲の活性剤です。
- チッソ成分をほとんど含まず(0.6%以下)、化学合成原料を使用していないため、安心してご使用いただけます。特別栽培米にも使用できます。
- 水より重い酢酸(比重1.05以上)が入っているので、水に沈みやすい。
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| 原材料 |
天然のカニ殻から抽出して生成したキトサン溶液(酢酸溶液)、海藻 |
| 構成物質 |
N=0.6% P=0.005% K=0.005% |
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■ 稲が倒伏しにくくなる |
| 稲の根張りが良くなり、茎が太く硬くなって倒伏しにくくなる。 |
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■ 稲の品質・収量ともアップする |
| 穂が長くなり、粒数が増え、粒も大きくなることで、品質・収量ともに向上します。実際の事例では、10a当たり1〜2俵の増収に加え、食味値が2〜3点以上向上したとの報告があります。 |
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■ くず米が少なくなる |
| 粒が大きくなるので、くず米が少なくなります。 |
| 商 品 名 |
稲田の素(2L) (1反分) |
| 販売価格 |
4,500円(税別) 4,950円(税込)
※10本以上は特別価格にさせていただきます。ご相談ください。 |
| 製造元 |
寿アグリ合同会社 |
| 送 料 |
無料
※沖縄及び離島は別途送料をいただきます
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| 出荷条件 |
出荷日はご注文日の翌日とさせていただきます。
※土曜日と日祝日は出荷できません。
※在庫状況によって、お待ち頂くこともあります。 |
| 注文方法 |
■ ネット ⇒下の「ショッピングカート」をご利用ください |
| ■ 電話 0776-72-1177 (月~土 9時~17時 ※祝日は除きます) |
| ■ FAX 0776-72-1482 |
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| お支払方法 |
銀行振込(事前振込)、
クレジットカード、代引
※11,000円(税込)以上で代引き手数料無料 |
| 水田に使用する場合 |
- 田植後30~40日頃に、10a当たり1本(2L)施用します。稲は田植え後30~40日頃が根張りの一番の成長期ですから、その時に施用することが最も効果を期待できます。
- 施用は中干しの前でも後でもできます。
- 水田に施用する方法としては、A.水口から流し込む、B.動噴などで散布する、の大きく二つの方法があります。状況に応じて施用方法を選んでください。
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| A.水口から流し込む方法 |
- 稲田の素(2L)を、5倍(10L)以上に希釈してください。
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| ※原液のままだと、粘りがありすぎて十分に拡散しない恐れがあります。 |
- 水田の水をできるだけ浅水にします。(中干しの後は不要)
- その後水を流し込みながら、水口から希釈した稲田の素を、ポリタ ンクやバケツ等で少しづつ流し込みます。(コック付ポリタンクが便利です)
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- その後も流水を入れ続けて深水にします。深水後は水を入れず、できるだけ時間をかけて落水し、土壌に浸透 させてください。
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| B.動噴などで散布する方法 |
- 稲田の素を10倍以上に希釈して、噴霧機等で散布します。
- その後、できるだけ時間をかけて落水し、土壌に浸透させてください。
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| 育苗中に使用する場合 |
- 3,000倍液を苗箱1箱当たり200cc程度、1回散布して下さい。根張りが良くなり、徒長せずにしっかりとした苗ができます。
- 【例】 原液約10ccを水30リットルに薄めて散布する。これで苗箱150枚に対応できる。
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| ■ 使用時期 |
| 使用時期は田植え後30~40日頃 に限定してください。それ以外の時期に散布してもあまり効果は得られません。但し、ペースト施肥機付きの田植機で田植えする場合は、ペースト肥料に混合して散布しても構いません。 |
| ■ 散布方法 |
| ■ 農薬との混合について |
| 農薬との混合は避けてください。薬害が出ます。 |
| お客様からお寄せいただいた使用事例をまとめました。なお、病気や害虫に関する効果についてのご報告も一部ございますが、稲田の素は農薬ではなく、これらは植物の健全な生育を促すことによる間接的な作用と考えられるため、ここでは掲載しておりません。 |
| お問合せは、メールでお願いします。数日中にご返信させて頂きます |
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