カートをみる ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS
防草シート等固定材 防草・植栽シート ヒメイワダレ草 玄米保冷庫・プレハブ冷蔵庫 害獣対策材
TOPページへもどる 中島機械 会社概要 有限会社アステム エンゼルランドSS

稲が超元気になる「稲田の素(2L)」

 稲が超元気になる
 稲田の素

「稲田の素」はカニ殻と海藻から作った稲の活性剤です。稲が倒伏しにくくなり、品質と収量もアップします。

 特長

主原料は天然のカニ殻の抽出物(キトサン)と海藻です。
稲の根張りが良くなり、茎が太くて硬くなり、倒伏しにくくなります。
穂尺が長くて粒数、粒張りが良くなり、品質・収量ともアップします


 価格・注文方法・お支払方法

商 品 名 稲田の素(2L) (10a分)
製造販売元  製造元 : 株式会社寿バイオ
販売価格 2L(10a分) 3,600円(税別)
送   料 10,000円(税別)以上で送料無料
※ 沖縄、離島その他一部地域の方には別途送料を頂きますのでご了承ください
出荷条件 ご注文日の翌日出荷とさせていただきます。
※土曜日と日祝日は出荷できません。 
※在庫状況によって、お待ち頂くこともありますので、ご了承ください。
注文方法 インターネット ⇒ 下のショッピングカートをご利用ください
電話 0776-72-1177(月~土 9時~17時 ※祝日は除きます)
FAX 0776-72-1482
お支払方法 銀行振込(事前振込)、クレジットカード代引き
  ※10,000円(税別)以上で代引き手数料無料
 

稲が超元気になる「稲田の素(2L)」

価格:

3,888円 (税込)

購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる

 
 「稲田の素」の内容

原 材 料 キトサン溶液(酢酸溶液)と海藻エキス溶液(水溶液)
構成物質   N=0.6%  P=0.005%  K=0.005%
肥料と違いチッソ成分をほとんど含んでいないため、安心して使用できます。

  「稲田の素」の効果
1. 稲が倒伏しにくくなります
      稲の根張りが良くなり、茎が太く硬くなって倒伏しにくくなります。  

2. 品質・収量ともにアップします
      穂が長くなり、粒数が増え、粒も大きくなり、品質、収量共にアップします。

3. くず米が少なくなります
      粒が大きくなるので、くず米が少なくなります。

4. 病気や害虫に強くなります
      稲が元気になることにより、病気や害虫に強くなります。

     <鳥取県雲南市での事例>

左は、稲田の素使用
(収穫量10俵)

右は、非使用
(収穫量8俵)


   <お客様の体験談>

秋田県
あきたこまち
収穫前に連日雨が降り、近辺の稲は殆ど倒伏したが、稲田の素を使用した稲だけ倒れなかった。また、くず米も非常に少なく、品質も良くなり、収量も1反当たり2俵位多かった。
滋賀県
こしひかり
山間地で、5~6月頃の長雨と冷害により、近所の田んぼはモミは出来ても実が太らず細長くなり不作であった。しかし、稲田の素を使用した田んぼだけは増収し、1反当たり10俵半の大豊作になった。更に食味値も3%程アップした。
滋賀県
こしひかり
山間地で、5~6月頃の長雨と冷害により、近所の田んぼはモミは出来ても実が太らず細長くなり不作であった。しかし、稲田の素を使用した田んぼだけは増収し、1反当たり10俵半の大豊作になった。更に食味値も3%程アップした。
兵庫県
山田錦
通常は8俵程度しか出来ない田んぼに使ったら、今年は倒伏もせずに10俵出来た。
 鳥取県
コシヒカリ
稲田の素の希釈液を育苗中に3回散布したら、今までで最高の良い苗が出来た。更に本田でも使用したところ、粒が大きくなり、粒数も増え、1反当たり2俵程増収した。
福井県
コシヒカリ 
稲田の素を使用した田んぼについては、農薬を一度も散布しなかったが、イモチ病等の被害は全く発生しなかった。
福井県
コシヒカリ
長雨の影響で稲田の素を使用した田んぼでも、一旦倒伏してしまったが、天気が良くなるとムクムクと起き上がって来た。

  「稲田の素」の使用方法

 ■  水田に使用する場合
田植え後30~40日頃に、1反当たり1本(2L)散布します。散布は次のような方法で行って下さい。散布後3~4日間は落水しないで灌水状態を保って下さい。
稲は田植え後30~40日頃が根張りの一番の成長期ですから、その時に散布することが最も効果を期待できます。
A. 水口から流し込む方法
 
  1. まず最初に水田の水をできるだけ浅水にします。次に上図のように、稲田の素を竹または棒にキャップを下向きに取り付けて水口に立てます。その後水を流し込みます。
  2. ボトルの底に1ミリ以上の穴をキリまたは千枚通しで開けます。そして最後にボトルの首の部分に同じく穴を開けます。1ミリの穴で30分前後で落ちますが、穴を大きくして10分程度で落とし込みしても構いません。
  3. その後も流水を入れ続けて深水にしたら作業終了です。
  4. 深水後は水を入れずに自然落水にして土壌に浸透させて全て完了です。(水を出来るだけ最後まで干す)
B. 動噴などで散布する方法
  1. 稲田の素を10倍以上に希釈して、背負いの噴霧器で田に入り除草剤を撒く要領で散布します。 (霧状のノズルを外しても構いません)
  2. 稲田の素を10倍以上に薄めて畔からひしゃく等で撒き散らします
上記の上から散布する方法は浅水から始めなくて宜しいですが、いずれも散布後に水を自然落水させて土壌に浸透させます。

 ■  育苗中に使用する場合
2,000倍液を、苗箱1箱当たり200cc程度、1回散布して下さい。根張りが良くなり、徒長せずにしっかりとした苗ができます。
<例>苗箱100枚の場合、原液約10ccを水20リットルに薄めて散布する。これを1回実施する。

<注意事項>
  • 田植えの直後に散布してもあまり効果がありません。稲は田植え後30~40日頃が根張りの一番の成長期ですから、その時に散布する方が最も効果を期待できます。但し、ペースト施肥機付きの田植機で田植えする場合は、ペースト肥料に混合して散布しても構いません。
  • 農薬との混合は避けて下さい。
  • 原液を葉にかけないで下さい。薬害が出ます。


< お問い合わせ>・・・・下記の方法で承っております。お気軽にお問い合わせください。

 メール  info@nakajima-kikai.com
FAX  印刷してご利用ください  FAX 0776-72-1482
電 話      0776-72-1177 (月~土 9時~17時 ※祝日は除きます)   

ページトップへ